ワカサギパターン・・・
今回は毎年恒例のワカサギパターンの話です。
2月からずっと亀山湖に通っていたのにオレの予想が見事にハズれてスカをくらっていたのですが、
もう今月末からトーナメントが始まってしまうので、去年のようにだらだらとは追えないので今月最後の望みをなんと1年ぶりの高滝湖に望みを掛けたわけです。
結果は、“始まっていました。”
まだ、ワカサギの量は少ないけど、釣れるB.Bのサイズはどれも良くって
高滝湖のポテンシャルの高さを目の当たりにした感じでした。
釣り方は、ノーリーズのホームページの中のプロスタッフインフォメーションで紹介する予定なのでここでは省略しますが、注意しなくてはいけないことはこの時期のB.Bはワカサギにつられて浅いレンジに入ってきているだけで、まだ活性が低いということをアングラーが意識しながら釣りを進めていかないと、数々の落とし穴にハマってしまうことなのです。
釣り方は、ノーリーズのホームページの中のプロスタッフインフォメーションで紹介する予定なのでここでは省略しますが、注意しなくてはいけないことはこの時期のB.Bはワカサギにつられて浅いレンジに入ってきているだけで、まだ活性が低いということをアングラーが意識しながら釣りを進めていかないと、数々の落とし穴にハマってしまうことなのです。
反応するルアーもそんなにいろいろあるわけではないので、ちょっとした工夫も大切です。
今回の高滝湖ではそんなことを改めて感じさせられた釣行となりました。
春のワカサギパターンは、関東地域では他に亀山湖、西湖、山中湖などでも出来ますので、今年オレがあまり行けない分、みなさんバックリはめてみてください。
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